コラム/修理レポート

2016.5.10

【iPod Classic】江東区からのご来店 赤いバツマークが出て起動しない 

【iPod Classic】江東区からのご来店 赤いバツマークが出て起動しない

江東区からのご来店

30代 男性

 

【症状】

起動するときにリンゴマークは出るが

そのあと赤いバツマークが出てしまってそこから動かない、

内部から異音がするという症状でのご依頼でした。

 

【施工】

お客様のご希望でしたSSD 128GBへの換装を行いました。

 

アイポッドクラシックを修理している修理店様がiPhone修理店に比べて少ない理由は

分解の難易度がiPhoneよりも難しくなっておりコツがいる作業のためです。

 

がっちりと金属の爪ではめ込み式になっており

初めて分解される方は、なかなか難しい作業だと思います。

 

 

フラッシュメモリー化は1日に複数台ご依頼頂いており

SSD化などiPodClassicの修理に関しては他店様よりも

綺麗に安く、早く修理をさせて頂きましております。

 

 

5月に入りフラッシュメモリーの価格が下がり

料金改定を行い、最大で1万円近く修理金額を下げ

日本の修理屋さんの中で1番安く、SSD化を行っております

 

万が一アイポッドクラシックが

故障してしまった場合は当店までお気軽にご相談ください。

 

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修理内容
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