コラム/修理レポート

2018.8.13

iPodClassic 赤いバツマーク表示 : ハードディスクを交換し256GB化作業

今日のゲリラ豪雨すごかったですね。お店も一瞬だけ停電になってしまいました。

さて先日ご依頼頂きましたiPodClassicのハードディスク故障の修理実績をご紹介させて頂きます。

症状としては画面に赤いバツマークが表示されちゃんと起動しないというものでした。iPodClassic内部のハードディスクが経年劣化や衝撃などによって壊れてしまっているいる場合がほとんどでございます。

しかしiPodClassicに使用されている同型のハードディスクは生産が終わっており、新品で手に入らないため弊社ではMicroSDカードと専用のアダプターを使ってハードディスクの代わりとして装着してあげます。

また160GBと同じ容量のものがないため128GBもしくは256GB、最大512GBまで容量を増やすことも可能でございます。

交換した部品(MicroSDとアダプター)には弊社で1年間の初期不良保証をお付けしておりますので、万が一不良があった場合でも何回でも保証させて頂きます。

IMG_7212のコピー

■ 症状 iPodClassic フラッシュメモリ化 256GB 29,000円(作業費、部品代、消費税込)
■ 作業時間 約30分

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修理内容
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