コラム/修理レポート

2018.1.10

【iPodClassic修理】赤いバツマークから動かない ハードディスクをmicroSD化 256GB化作業(東京都 O様)

iPodClassic修理も行っているAppleJuiceエンジニア竹内です!

本日はiPodClassic microSD化作業レポートをご紹介いたします。機械はすべて消耗品でありいつかは必ず壊れてしまいます。iPodClassic内部に入っているハードディスクは振動や衝撃に弱く、平均寿命が4、5年と言われておりハードディスクを採用しているiPodClassicも5年ぐらいから徐々に具合が悪くなっていきます。iPodClassicで赤いバツマークが表示された場合はほぼ100%、ハードディスクが壊れてしまいOSの情報を読み取れず起動出来なくなります。(水没や自己分解などは除いてですよ)

そんな時には弊社サービスのmicroSD化をお勧めいたします!簡単な話でハードディスクの代わりとしてmicroSDを内部に入れるっていうだけの話なんですが、利点としては・iPodClassicが復活する ・容量を選べる(増やすことも出来ます) ・バッテリーの持ちが良くなる ・軽量化 などが挙げられるます。

壊れて眠っているiPodClassicはないですかー? AppleJuiceが責任をもって修理させて頂きます!!

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■ 症状
・電源を入れたら赤いバツマークが表示され使えない

■ 修理時間
約30分

■ 修理料金
・ハードディスクからmicroSDカードへの交換作業 (256GBへ増量)

合計・・・・29,000円(税込)

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修理内容
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