コラム/修理レポート

2017.2.18

神奈川県よりiPodClassic 赤いバツマークの表示 ハードディスク故障 2017/02/18

神奈川県大和市よりiPodClassicのハードディスク故障の修理ご依頼を頂きました。症状は赤いバツマークしか表示されなくなり使用することも出来なくなってしまったようでした。iPodClassicの「赤いバツマーク」はハードディスクが壊れた事を意味しており、ハードディスクを交換するしか解決策はありません。ハードディスク自体は数年前に生産が終わっており互換性のあるハードディスクも無いため、弊社ではmicroSDカードへの交換で修理受付しております。

■症状 iPodClassic 赤いバツマークが表示された

■修理時間 約30分

■修理料金 iPodClassic ハードディスク故障⇒microSD 128GB 23,000円(税込)

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128GBのmicroSDを搭載しましたので、iPodClassic側に認識される容量は約119GBとなります。同じシステムファイルをインストールしますので使い方や同期の方法はいままで通りです。

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修理内容
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